お中元・お歳暮を贈ったあと
つけない
全然気にならない
お中元にはまあまあ自信がある
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特に何も感じていません。
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特にお世話になっている人には、お中元やお歳暮を贈る時に簡単なメッセージを添えて贈るようにしています。 ただモノを贈るよりは人間関係の構築がうまくいっているように感じます。 おかげで年に何回かは一緒に飲みに連れて行ってもらったり、顔を覚えてもらってひいきにしてもらっているので今後も続けていこうと思います。 いつも同じようなお中元・お歳暮にならないように、好きなものを調べてインターネットであまり入手できないような貴重なお酒を贈って喜ばれたりしています。 贈ったお中元やお歳暮が相手に喜んでもらえると苦労して選んだ甲斐があったなと嬉しくなりますし、次のお中元・お歳暮時期もがんばろうと思えます。
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過去にお中元を贈る手配をしたとき、育児に忙しい時期で、気付いたら12月20日になってしまっていました。慌ててデパートに行ったのですが、年末の込み合う時期で早くても26日配送とのこと。この時期だと「お歳暮」っていえないので、のしはどうしようかとか、クリスマスプレゼントにしようか、などど悩み倒して、結局、クリスマス時期のお菓子の詰め合わせにしました。お歳暮として贈れなかったのが恥かしかったですし、クリスマスプレゼントにしたのも変だな~と後から思いました。この年のお歳暮以来、早めに準備を始めるようにしています。
